2005 年
4 月
15 日
カテゴリ:活動報告
新しい席
〜議員協議会〜
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毎月15日は副都心開発調査特別委員会が開かれます。今日は年度初めで、まず議員協議会が開かれ、関連部署の人事異動になった職員の紹介があるのが通例です。 委員会の開会の前に、区議会事務局から、各会派の控え室に異動となった人が、その後、新しく配属になった人があいさつに訪れたため、大変に慌しい始まりでした。私の最小会派ですらそうなので、そのあとの一人会派の方たちは、ほとんど協議会の開会に間に合わないのでは、と心配になりました。 本会議が終わったあとなど、(密かに「大名行列」と名づけている)区長・助役・収入役・教育長があいさつにみえる順番は厳格に決まっており、例外はないのでございます。一昨年、一人会派だったとき、たまたま別の控え室に遊びに?行っていたとき、その儀式があり、思わず「一緒で良いですよ。」と言ったら、「そういうわけには参りません。」と言われ、部屋に戻って、最後の最後に私の控え室に来てくれるのを待っていたことを思い出します。
本題に入れなくて失礼しました。 そんなこんなで、走りながら(子どものように廊下をいつも走っています)議員協議会室に行きました。すると、今日から席が変わりました。会派が2人になったことに伴って、席順の変更があり、私は、また(一昨年同様)最前列になりました。会派ごとにそばに座るということですから、それは予想していましたが、議会はどうして、新人(または少数会派)が前で、ベテランになるほど後ろなのでしょうか?その理由を聞きたいと思います。(前例??)
私の今年度は、会派が3人から2人になり、「部屋(控え室)をきちんときれいに」をモットーに(って片付けるのは私しかいないし)すっきりと整頓された部屋で過ごしたいと思っています。(誰か手伝って〜)
今日の案件の内容についてはまた後日。
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